見えないところもオシャレに決める!女子力UPインナーがお買い得


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最高年俸の黒田“放出”

破産法申請で…最高年俸の黒田“放出”加速
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110629-00000058-spnannex-base

どうも、こんばんは。

アメリカ大リーグで経営状態の悪化が懸念されリーグの監視下に置かれていた
ドジャースが現地時間で27日に、連邦破産法11条の適用をデラウェア州の
裁判所に申請した事が分かりました。

ドジャースには元広島に所属していた黒田博樹投手(36)が在籍しており、
破産法の申請を受けてアメリカのメディアは次々と黒田投手が
トレード第一候補である事が報じられました。

経営が以前から悪化していたドジャースに所属している(過去も含む)
選手に対して年棒などの未払いが100万ドル(約8千万円以上)の選手が
13名もいる事も分かっており、今季途中にレイズで現役を引退した
ラミレス外野手や約450万ドル(約3億6千万)の黒田や、
2004年までプレーしていた西武の石井一久投手も330万ドル
(約2億7千万円)が未払いリストに含まれていたそうです。

もし日本へ帰国するという選択を黒田が選んだ時には、
国内でも彼の争奪戦は過熱するものと思われます。
以前にも帰国する可能性が浮上した時には阪神や広島が彼の獲得に
意欲的に動きました。

個人的にも黒田投手には日本に帰ってきてプレーしてもらいたい気持ちが強いです。
だけどアメリカ国内の大リーグでも彼の人気は高く、
もしかしたらニューヨークあたりに飛んで行ってしまうかもしれません。




スポンサーサイト
カテゴリー
最近の記事
注目の記事
スポンサードリンク

ブログランキング
ブログランキング
にほんブログ村 ニュースブログ 話題のニュースへ
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。