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スマホ・タブレット、携帯各社が機能充実

スマホ・タブレット、情報端末も高齢者照準 携帯各社が機能充実
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120603-00000000-fsi-bus_all


 こんにちは、どもです。携帯電話各社が、
高齢者向けの端末機器やサービスの充実を競い始めましhた。

高齢者は「情報弱者」とされてきましたが、
携帯電話の加入数が1億2000万件を超えて飽和状態となる中で、
情報機器への抵抗感がなくなりつつあるシニア層が有望市場として台頭したため、
携帯各社は携帯電話やスマートフォン、タブレット型端末の操作性の向上にしのぎを削っています。

 NTTドコモの山田隆持社長は、
高齢者向けの「らくらくスマートフォン」の売れ行きに自信を示しています。

そのらくらくスマートフォンは、累計2000万台の販売実績を挙げた
富士通の従来型携帯電話「らくらくホン」シリーズのスマホ版で、
「らくらくホンの加入数900万件の5%に当たる50万台が、
2012年度中に売れる」と見込みだそうで、
「しゃべってコンシェル」も高齢者向けに使い勝手を今後向上させるそうです。

 またKDDI、ソフトバンクモバイルも夏モデルでは、
従来型の携帯電話で高齢者向けの機能充実を図って、
シニア層の取り込みに本腰を入れ始めました。

各社がシニア市場に期待を寄せるのは、
パソコンや携帯電話の使用経験がある60代、70代が増えつつあって、
高齢者層が「デジタルデバイド(情報格差)層」ではなくなってきたからだそうです。

個人消費全体における高齢者の比重が高まっていることも、
各社がシニア層を重視し始めた大きな理由ですね。

スマートフォンかぁ・・・。もってませんけど・・・。
だって、字が小さすぎて見えないのです。




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