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寝コリ


歳を重ねると、眠ってもコリが解消されない。それどころか、

寝起きに肩周りや背中がガチガチに固まっている。

そんな「寝コリ」状態になることもありますよね。

次の項目で、当てはまる数が多いほど要注意。

眠っていても心身リラックスができずに体に力が入り、

寝コリが生じやすくなっている可能性大です!

●睡眠中にリラックスできている? 寝コリ度チェック
□睡眠時間は少なくないのに、起床後もとても眠い
□仕事をしていても午前中に睡魔に襲われることが多い
□朝の洗顔やうがい、着替えといった簡単な動作で体のどこかが痛んだり、体が固く感じて違和感がある
□怖い夢や嫌な感覚の残る夢を見る
□睡眠時、歯ぎしりを指摘されたり、歯の食いしばりの自覚があったりする
□起床後、胃腸の不調を感じることが多い
□出勤時や午前中の外出時に脚の疲労を感じる
□快晴の日の明るさは、眩しすぎて不快に感じる
□以前は違和感がなかったが、枕や布団が体にしっくりこない気がしてきた

寝コリになるポイントは、布団に横になり重力からある程度解放されていても、

力を抜くことができないというものです。

■「寝コリ」になるNG習慣

1.帰宅後の室内照明はなるべくリラックス色に

リラックスして入眠することが寝コリ予防につながります。

2.パソコン・スマホを使う時の明るさ

パソコンやスマホの画面の明るさを抑えるように設定して使用すると

目の筋肉の負担も軽減され、寝コリも防止できるかと思います。

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