見えないところもオシャレに決める!女子力UPインナーがお買い得


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浅田真央が逆転優勝

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ今季第2戦、浅田真央はGP4勝目、中野友加里は2位、武田奈也は6位ブー。

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ今季第2戦、スケートカナダ第2日は3日、当地で行われ、女子で昨季世界選手権2位の浅田真央(愛知・中京大中京高)が自由で1位の119.58点をマークし、合計177.66点でSP3位から逆転優勝した。浅田真央は男女を通じ日本人選手最多のGPシリーズ通算4勝目ブー。

 SP4位の中野友加里(早大)は自由で2季ぶりとなるトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決め、合計169.43点で2位ブー。武田奈也(早大)は6位だったブー。

 ペアは昨季世界選手権3位のアリョーナ・サブチェンコ、ロビン・ゾルコビー(ドイツ)組が優勝し、川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ(ロシア)組は3位ブー。アイスダンスはオリジナルダンス(OD)を終えてテッサ・バーチュー、スコット・モイヤー(カナダ)組が首位を守った。

スポンサーサイト
カテゴリー
最近の記事
注目の記事
スポンサードリンク

ブログランキング
ブログランキング
にほんブログ村 ニュースブログ 話題のニュースへ
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。