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アパート女性射殺事件巡査長はストーカーする自分に悩んでいた。

アパート女性射殺事件の巡査長ストーカー行為をしてしまう自分に悩んでいた。


警視庁立川署地域課の友野秀和巡査長(40)が飲食店従業員の佐藤陽子さん(32)を射殺し、自殺した事件で、巡査長が「ストーカー行為をする自分に悩んでいる」という趣旨の話をしていたことが28日、分かりました。


巡査長の行為は止まらず、頻繁に接触を求めた末に殺害しました。警視庁は合鍵を使って佐藤さん宅に侵入した疑いがあるとみる一方、全容解明を目指して捜査態勢を増強しました。


調べによると、友野巡査長は昨年秋ごろ、客として佐藤さんと知り合い、店に通うようになり、メールを交換していた。


今年5月以降は佐藤さんのメールに変化がみられ、返信数が減少しました。8割は「おはよう」「元気?」「おつかれ」といった「営業メール」的なあいさつで始まっていたが、「付き合うのをやめよう」「勝手に心中すれば」との文面もあった。


これに対し、巡査長は「電話に出てよ」といった接触を求める送信をし、佐藤さん宅周辺に現れていた。


佐藤さんが通っていた東京都国分寺市にある飲食店の店長によると、巡査長は5月に2回、同店を訪問して、同店や店長の携帯電話に連絡をしました。


巡査長は当初、素性を言わずに客として現れ、2回目に警察官と明かしました。「佐藤さんを好きになった」とした上で、ストーカー行為をしてしまう自分について悩み、どうしましょうもないという趣旨の話をしました。
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