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「イタリア大聖堂落書き」、水戸市常磐大高の野球部監督も調査されているそうだ。

イタリア・フィレンツェの世界遺産「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の落書きが問題となるなか、水戸市の私立常磐大高(浅岡広一校長)の硬式野球部監督(30)が大聖堂の柱に書いたとみられる落書きが見つかり、県高野連が調査に乗り出したことが28日、分かったそうだ。

監督は以前、新婚旅行でイタリアを訪問しているそうで、大聖堂の落書きは今月になって相次いで発覚し、岐阜市立女子短大の学生が今年2月、大聖堂の見晴らし台の大理石の壁に、油性ペンで学校名の略称や自分と友人5人のニックネームを落書きし、また、京都産業大学の学生3人も3月、大聖堂の柱に名前や学校名などを油性ペンで落書きしたそうだ。




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