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亀田興毅が、海外デビュー戦でKO勝ちだったブーそうだ。

元世界ライトフライ級チャンピオンの亀田興毅が12日、メキシコのエルモシジョでノンタイトル10回戦で、マリノ・モンティエル(メキシコ)を2回1分54秒で3試合ぶりにKO勝ちしたそうだ。3月22日以来、約4カ月ぶりのリングで試合に勝って、通算戦績は18戦全勝(12KO)だそうだ。

亀田興毅は5月に弟の大毅と一緒にに協栄ジムとの契約を解除して、現在は所属先がないために日本のリングに立てず、海外のメキシコで試合をしたのだそうだ。

新しいジムの設立準備も進んでいるようで、8月中にも独立が認められ、その後は国内でも戦える見通しだそうだ。弟の大毅はライセンス停止処分が明ける10月まで試合の方はおあずけだそうだ。




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