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芥川賞に中国人初の楊逸さん、直木賞に井上荒野さんが決まったそうだ。

第139回となる芥川賞と直木賞の選考委員会が15日、東京・築地の「新喜楽」で開かれて、芥川賞が楊逸(ヤンイー)さん(44)の「時が滲(にじ)む朝」に、直木賞は井上荒野(あれの)さん(47)の「切羽(きりは)へ」が決まったそうだ。

楊さんは中国ハルビン市生まれの中国人で87年に初来日し、日本語学校やお茶の水女子大で日本語を学んだそうで、デビュー作で文学界新人賞の「ワンちゃん」に続いて、芥川賞候補は2回目だったブーそうだ。

贈呈式は8月22日に、東京・丸の内の東京会館で開催されて、正賞の時計と副賞100万円がそれぞれ贈られるそうだ。




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