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秋葉原無差別殺傷・加藤被告に死刑求刑

加藤被告に死刑求刑=「史上まれに見る凶悪犯罪」―秋葉原無差別殺傷・東京地裁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110125-00000094-jij-soci

こんばんはー。どもっ。

東京・秋葉原の無差別殺傷事件で殺人罪などに
問われた元派遣社員加藤智大被告(28)の
論告求刑公判が25日、東京地裁であり、
検察側は「無差別通り魔殺人事件の中でも
最大級の被害を生んだ、犯罪史上まれに見る凶悪重大犯罪で、
命をもって償わせるのが正義だと確信する」と述べ、
死刑を求刑したそうです。

起訴状によると、加藤被告は2008年6月8日、
JR秋葉原駅近くの歩行者天国の交差点にトラックで突入、
通行人をはねた後、ダガーナイフで刺すなどして
7人を殺害、10人に重軽傷を負わせたとされており、
検察側は、最高裁判決が死刑適用の基準として示した
「永山基準」に沿って検討し、酌量すべき事情はなく、
命をもって償わせるのが相当だと訴えたとのこと。

罪の無い人を7人も殺し、10人に重軽傷を負わせた
罪は重く、死刑以外ありえないと思います。
この秋葉原事件で派遣切りなどの悪しき実態が明らかに
なったのは事実ですが、だからってこの事件が
正当化されるはずがありません。




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